ぐるる

Freestyle Football
MovieMagazine and OnlineShop
Since 2016.

検索結果 難易度:「level2」

ヒザドラ (正式名称不明)

フットクラッチしたボールをクロスした状態で膝に当てる技。 勢いをつけて足を組むイメージで膝に当てる。 フットクラッチからリリースしたボールが上にあがると当たりにくいので、ギリギリまで我慢する。

2017.01.16

Wave 360 / ウェーブスピン

ウェーブで上げた後に自身が一回転して、リフティングにつなげる技。 通常以上にウェーブを高く上げる必要がある。 回転方向に足を振りぬく感覚で、スピンにつなげる。

2016.12.02

Front Heel Bounce(正式名称不明)

ヒールバウンスを横ではなく、軸足の前で行う技。 セットの位置が重要。前過ぎると上手くバウンスできず、近すぎると身体に当たってしまう。 真上から落ちてくるボールにまっすぐ力が伝わるように踵に当てる。

2016.11.17

ネックフリップ-胸-コメカミ

ネックフリップで上にあげたボールを胸でトラップ、コメカミでキャッチする技。 いかにコメカミで取りやすい位置にボールを胸トラップするかが重要。 前に落とすと取りづらいので、真上にあげられるようにする。

2016.11.08

Head Stall Spin / ヘッドストールスピン

頭にボールをのせた状態で自分が一周する技。 ヘッドストールが安定している状態から回転方向に足を一歩出す。 一気に一周してすぐにぶれたボールをリカバリーする。

2016.11.07

Upper Akka / 肩→頭 (正式名称不明)

上半身のリフティング中に肩→頭の2タッチをする技。 ワンタッチ目の肩を上ではなく自身の頭方向に飛ばすことで頭に当てやすくなる。 肩で真上に上げると頭に当てにくくなり、ボールも前へ飛んでいってしまう。

2016.11.01

Rake Akka / レーキアッカ (正式名称不明)

軸足の外側から2タッチでボールを内側へ出す技。 三角を描くように、セットを軸足の後ろ側へ引っぱり、1タッチ目で内側へ、直後の2タッチでリフティングへ戻す。 セットにバックスピンをかけることによって、ボールが前に飛ばずに内側へ引っぱりやすい。

2016.10.25

Real Spinner (正式名称不明)

スピナーで回転をかける技。 スピナーを斜めにそらすことで横回転をかける。 膝下を使うことで強めの回転をかけることができる。

2016.10.20

pixy Tornado (正式名称不明)

トーストールしたボールに回転をかけて、再びストールする技。 ストールした足を引き寄せ、膝下を伸ばす勢いを使ってイン-アウトアッカの要領で回転をかける。 真正面に上げても横回転がかからないため、アウトサイド側にボールをそらしつつ、内側に向けて膝を伸ばす。

2016.10.19

Cross Reel – Diving Clipper / クロスリール→ダイビングクリッパー

クロスリールリフトからダイビング、クリッパーで拾う技。 クリッパーセットよりは高さや位置をコントロールしやすいが、慣れないと頭の高さまで上がらない。 クロスリールの回転が掛かっている分、多少クリッパーがぶれても拾うことができる。

2016.10.12

いいね!をして最新情報をGET!!

Butterfly / バタフライ

蹴り上げたボールを逆足で跨いでクリッパーで拾う技。 跨ぎからクリッパーまでの時間が短いので、着地と同時に軸足をまげて吸収する。 ボールが高すぎると跨ぐ時間がさらに長くなるので、極力低めにセットする。

2016.10.07

Calf Stall / ふくらはぎストール

ふくらはぎにボールをとめる技。 ゾイドと逆に足首を引くことで、ふくらはぎに平らな部分をつくる。 ゾイド同様、軸足がぶれるとボールもぶれるので、セットを上げすぎない。

2016.10.06

Zoid / ゾイド

踵にボールをとめる技。 つま先を伸ばして踵とアキレス腱の間でボールをストールするイメージ。 軸足がぶれるとストールもぶれるので、やりやすい位置にセットすることが重要。

2016.10.04

360 RCO / ジャイロ (正式名称不明)

蹴り上げたボールをスピン後にDFで拾う技。 サブロクアラ同様、セットを真上にあげて回転後のDFがやりやすい位置にもってくる。 スピン後、跨ぐ足を準備した状態でボールを目視し、身体のひねりを戻しながらDFで拾う。

2016.09.30

Hop Over / ホップオーバー

ボールをインサイドにストールした状態の足を軸足で飛び越えてリリースする技。 インサイドストールの安定感と軸足を飛び越える勇気が必要。 無理に飛び越えると足に引っかかったり、球乗りしやすいので注意。

2016.09.02

360 ATW / サブロクアラ

ボールを蹴り上げ、自身が一周した後にATWをする技。 早く回ることに気を取られ、ボールのセットがおろそかになりやすい。蹴る。回る。跨ぐ。をしっかり行うことが重要。 回っている間もボールの軌道で位置を読み、事前に跨ぐ動作に入っておくとキャッチしやすい。

2016.08.30

Single Knock Up / シングルノックアップ

正式名称不明。 ダブルノックアップを一回目の叩きつけのみでリフトアップにつなげる技。 ダブルノックアップ以上に強く叩きつけなければいけない。 叩きつけた後もボールは深い位置にあるので、上手くリフティングにつなげる必要がある。

2016.08.29

Double Knock Up 2

ダブルノックアップの入りが別のバージョン。 正面から入るため、力がより入りやすく一回目のたたきつけでボールが跳ねやすい。 一回目に気を取られすぎると二回目が遅れてしまうので、注意が必要。

2016.08.26

Double Knock Up / ダブルノックアップ

地面にたたきつけるようにボールを上から蹴り、少し上がったボールを再度たたきつける技。 ボールに対して真上から圧力をかけることでボールが弾む。 重心を落としてたたきつける際の角度が地面と平行になるように心がける。

2016.08.24

Swirl / スワール

クリッパーしたボールをクロスした足で後ろから前に回し、再びクリッパーで拾う技。 インサイドを転がすような感覚で少し後ろに引っぱることで前に跨ぐスペースをつくる。 ボールが高すぎたり、前に流れると回しにくいので、後ろで回すイメージを持つとやりやすい。

2016.08.10

RANKING 人気動画ランキング

技を磨いて大会に挑戦しよう!!

FOLLOW US